1234 1234 GCEA
中級

G#maj7コード ウクレレ

G#, C, D#, G を含む、温かく煌めくメジャー・セブンスです。ルートの半音下にある G が、あの豊かで漂うような緊張感を生み、ネオソウル、ジャズ、ゆったり夢見るようなポップスによく合います。

別名

  • G#Δ
  • AbΔ
  • G#M7
  • G# Δ
  • G#Δ7
  • AbM7
  • Ab Δ
  • AbΔ7
  • G# M7
  • G# Δ7
  • Ab M7
  • Ab Δ7
  • Abmaj7
  • G# maj7
  • Ab maj7
  • A-flatΔ
  • G-sharpΔ
  • A-flatM7
  • A-flat Δ
  • A-flatΔ7
  • G-sharpM7
  • G-sharp Δ
  • G-sharpΔ7
  • A-flat M7
  • A-flat Δ7
  • G-sharp M7
  • G-sharp Δ7
  • A-flatmaj7
  • G-sharpmaj7
  • A-flat maj7
  • G-sharp maj7
  • G# major 7th
  • Ab major 7th
  • G# major seventh
  • Ab major seventh
  • A-flat major 7th
  • G-sharp major 7th
  • A-flat major seventh
  • G-sharp major seventh

このコードの弾き方

ダイアグラムに示されているように、フレットボード上に指を配置してください。縦の線は4本の弦を表し、左が一番上のG弦、右がA弦です。横の線はフレットです。丸の中の数字は使う指を示しています:1(人差し指)、2(中指)、3(薬指)、4(小指)。Xはその弦を弾かないこと、Oは開放弦で弾くことを意味します。複数の弦にまたがるバーは、1本の指で全てを同時に押さえることを意味します。これはバレーコードと呼ばれます。

ヒントとコツ

4本の指すべてを使います。人差し指を G弦の1フレットに置き、中指・薬指・小指を C弦・E弦・A弦の3フレットにそろえて並べます。3本の指を一つのフレットに重ねるのが難所なので、指先で立てて各弦が鳴るようにし、しっかり丸めて3フレットのどの音も詰まらないようにしましょう。

このコードにはさまざまな弾き方があります。以下を試してみてください:

AECG 1 3 3 3 1 3 3 3
AECG 3 3 3 1 3 3 3 1
AECG 1 3 3 3 1 3 3 3
AECG 1 3 3 3 3 3 1 3

G#maj7を他のコードと組み合わせてみましょう — コード進行ジェネレーター