1234 1113 GCEA
中級

D#maj7コード ウクレレ

D#, G, A#, D を含む、温かくガラスのように澄んだメジャー・セブンスです。この高めのヴォイシングは漂うようなジャジーな色合いを持ち、まろやかなソウルやボサノヴァ、柔らかく未解決の輝きが欲しいあらゆる場面に合います。

別名

  • D#Δ
  • EbΔ
  • D#M7
  • D# Δ
  • D#Δ7
  • EbM7
  • Eb Δ
  • EbΔ7
  • D# M7
  • D# Δ7
  • Eb M7
  • Eb Δ7
  • Ebmaj7
  • D# maj7
  • Eb maj7
  • E-flatΔ
  • D-sharpΔ
  • E-flatM7
  • E-flat Δ
  • E-flatΔ7
  • D-sharpM7
  • D-sharp Δ
  • D-sharpΔ7
  • E-flat M7
  • E-flat Δ7
  • D-sharp M7
  • D-sharp Δ7
  • E-flatmaj7
  • D-sharpmaj7
  • E-flat maj7
  • D-sharp maj7
  • D# major 7th
  • Eb major 7th
  • D# major seventh
  • Eb major seventh
  • E-flat major 7th
  • D-sharp major 7th
  • E-flat major seventh
  • D-sharp major seventh

このコードの弾き方

ダイアグラムに示されているように、フレットボード上に指を配置してください。縦の線は4本の弦を表し、左が一番上のG弦、右がA弦です。横の線はフレットです。丸の中の数字は使う指を示しています:1(人差し指)、2(中指)、3(薬指)、4(小指)。Xはその弦を弾かないこと、Oは開放弦で弾くことを意味します。複数の弦にまたがるバーは、1本の指で全てを同時に押さえることを意味します。これはバレーコードと呼ばれます。

ヒントとコツ

このフォームは3フレットから始まり、ネックの上の方に位置します。人差し指をそこで G弦・C弦・E弦にセーハし、薬指を2フレット高い A弦に加えます。これは移動できるフォームで、全体を2フレット下にずらすと C#maj7 になるので、同じ握りでいくつものコードをカバーできます。

このコードにはさまざまな弾き方があります。以下を試してみてください:

AECG 1 1 1 3 1 1 1 3
AECG 3 1 1 1 3 1 1 1
AECG 1 1 1 3 1 1 1 3
AECG 1 1 3 1 1 3 1 1

D#maj7を他のコードと組み合わせてみましょう — コード進行ジェネレーター