1234 321 GCEA
初級

A#maj7コード ウクレレ

A#, D, F, A で構成された、なめらかでまろやかなメジャー・セブンスです。開放のA弦がコードの頂点を飾り、柔らかく漂うような温かさを持ち、ジャズ、ボサノヴァ、内省的なバラードに見事になじみます。

別名

  • A#Δ
  • BbΔ
  • A#M7
  • A# Δ
  • A#Δ7
  • BbM7
  • Bb Δ
  • BbΔ7
  • A# M7
  • A# Δ7
  • Bb M7
  • Bb Δ7
  • Bbmaj7
  • A# maj7
  • Bb maj7
  • B-flatΔ
  • A-sharpΔ
  • B-flatM7
  • B-flat Δ
  • B-flatΔ7
  • A-sharpM7
  • A-sharp Δ
  • A-sharpΔ7
  • B-flat M7
  • B-flat Δ7
  • A-sharp M7
  • A-sharp Δ7
  • B-flatmaj7
  • A-sharpmaj7
  • B-flat maj7
  • A-sharp maj7
  • A# major 7th
  • Bb major 7th
  • A# major seventh
  • Bb major seventh
  • B-flat major 7th
  • A-sharp major 7th
  • B-flat major seventh
  • A-sharp major seventh

このコードの弾き方

ダイアグラムに示されているように、フレットボード上に指を配置してください。縦の線は4本の弦を表し、左が一番上のG弦、右がA弦です。横の線はフレットです。丸の中の数字は使う指を示しています:1(人差し指)、2(中指)、3(薬指)、4(小指)。Xはその弦を弾かないこと、Oは開放弦で弾くことを意味します。複数の弦にまたがるバーは、1本の指で全てを同時に押さえることを意味します。これはバレーコードと呼ばれます。

ヒントとコツ

ゆるやかな階段状に配置します。薬指を G弦の3フレット、中指を C弦の2フレット、人差し指を E弦の1フレットに置き、A弦は開放弦のままにします。指を指先で立てて、開放のAが自由に鳴り、押さえた下の弦がこもらないようにしましょう。

このコードにはさまざまな弾き方があります。以下を試してみてください:

AECG 3 2 1 0 3 2 1 0
AECG 0 1 2 3 0 1 2 3
AECG 3 1 2 0 3 1 2 0
AECG 3 1 0 2 1 0 3 1

A#maj7を他のコードと組み合わせてみましょう — コード進行ジェネレーター